オーケーエム について
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沿革

滋賀県蒲生郡蒲生町において奥村清太郎が鋸切製造所を創業
バルブコック専門工場に転換し、その製造販売を広める

バルブ及び鉄工品の製造販売を行う事を目的にして滋賀県蒲生郡蒲生町に当社(株式会社奥村製作所)を設立

東京都渋谷区に東京営業所開設

703型ネオピンチバルブを開発

大阪市南区に大阪営業所開設

滋賀県蒲生郡日野町に本社・工場(第一工場)を竣工移転

501型バタフライバルブを開発

505型バタフライバルブを開発

本社・工場に加工のための第二工場を増設

515型バタフライバルブを開発

336型ナイフゲートバルブを開発

バタフライバルブの一貫組立ラインを新設

ML-515型電子式バタフライコントロールバルブを開発

5400型ハイパフォーマンス・バタフライバルブを開発

336D型ナイフゲートバルブを開発

空調用電子制御バルブ・バブトロールS1を開発

空調用電子制御バルブ・バブトロールS2を開発

バルブの製造販売を目的としてマレーシア国スランゴール州にOKM VALVE(M)SDN.BHD.(現・連結子会社)を設立

601A型アルミバタフライバルブ、615X型汎用バタフライバルブ、606F型フランジタイプバタフライバルブを開発

加工・組立のための第一工場を改築

当社社名を株式会社オーケーエムに変更

ジャンボバタフライバルブを開発

336S型ナイフゲートバルブを開発

本社にてISO9001認証取得

6424型ファイアーセーフバタフライバルブを開発

本社社屋を竣工

622H型高圧用バタフライバルブを開発

607F型フランジタイプバタフライバルブを開発

バブトロールDN型電子式バタフライバルブを開発

602型アルミダイキャスト製バタフライバルブ、336J型マルチシートタイプナイフゲートバルブを開発

618H型高圧用バタフライバルブを開発

612X型汎用バタフライバルブ、606K型フランジタイプバタフライバルブ、603A型アルミダイキャスト製バタフライバルブ、5410型ハイパフォーマンス・バタフライバルブを開発。

バルブの製造を目的として中国蘇州市に蘇州奥村閥門有限公司を設立

336J型ナイフゲートバルブをロストワックス製品へリニューアル

ウェハーチェッキバルブ111S、110S、121S、120S型を開発

バルブの中国国内販売を目的として中国蘇州市に蘇州奥科曼閥門貿易有限公司を設立

粉体用バタフライバルブ603S・612S型を開発

舶用ハッチロータリースルースバルブ、ウェハーチェッキバルブ110Z、120Z型を開発

OKM VALVE(M)SDN.BHD.をマレーシア国スランゴール州内別地区の新社屋へ移転

618F・622F型高圧用フランジタイプバタフライバルブを開発

ベトナム国ホーチミン市に駐在事務所を開設

635N型フッ素樹脂ライニングバタフライバルブを開発

中国国内弁法が変わり、蘇州奥科曼閥門貿易有限公司を閉鎖

製造会社である蘇州奥村閥門で中国国内販売を開始

「ExVシリーズ」排ガス処理装置用バタフライバルブを開発

バブトロールDN型電子式バタフライバルブをリニューアル

637N型フッ素樹脂ライニングバタフライバルブを開発

経済産業省より「地域未来牽引企業」に選定される

本社にてISO27001認証取得

バルブの製造販売を目的として中国常熟市に奥村閥門(江蘇)有限公司(現・連結子会社)を設立

滋賀県東近江市に船舶排ガス用バルブの製造を目的として東近江工場を竣工

経済産業省より「2020年版グローバルニッチトップ企業100選」に選定される

滋賀県野洲市に研究開発の強化を目的として研究開発センターを竣工

東京証券取引所市場第二部に株式を上場

滋賀県野洲市に本社を移転

韓国釜山広域市に韓国駐在事務所を開設

LNG用低温弁バタフライバルブ「EFVLN」を開発

LPG用低温弁バタフライバルブ「EFVLP」を開発

経済産業省のGo-tech事業(旧・サポイン事業)に「液化水素用大口径バタフライバルブの研究開発」が採択される

「ExV MARKⅡ」排ガス処理装置用バタフライバルブを開発

東京証券取引所の株式市場再編に伴い、東京証券取引所スタンダード市場に移行

近畿経済産業局「関西ものづくり新撰 2023」にて最優秀賞を受賞

中国の製造販売拠点を奥村閥門(江蘇)有限公司に移転したことに伴い蘇州奥村閥門有限公司の清算を結了

経済産業省と日本健康会議より「健康経営優良法人2023」に認定される

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(データ取得日 202506)