石塚硝子 について
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従業員データ
(データ取得日 20250320)
グループ会社/子会社/関連会社(一部)
沿革

石塚岩三郎(初代)が現在の岐阜県可児市土田でガラス製造を開始
初代石塚岩三郎が尾張藩主徳川慶勝公よりビードロ細工の注文を賜る

名古屋市東矢場町に工場を新設し、創業の地である土田村から名古屋に移転

名古屋市中区御器所町江越に新工場を建設

国内で初めてシーメンス式タンク窯での白生地の溶融に成功し、白生地製品の大量生産の道を開く

岩倉工場を新設稼動し、食器事業に本格的に参入。その後、びん工場を新設しびん事業を拡大

ニューガラス事業に進出し、現在の機能性マテリアル事業へと展開

プラスチック容器事業に進出し、総合容器メーカーとして第一歩を踏み出す

アイピーアイ株式会社を設立し、紙容器事業に進出

東京工場を新設稼働

PETボトル事業に進出し、その後プリフォーム事業へと展開

姫路工場稼働を開始し、西日本の生産拠点とする

石塚玻璃(香港)有限公司を設立し、中国進出の足がかりとする

アイピーアイ株式会社の株式を全数取得し完全子会社化

ガラス食器の生産拠点として亜徳利玻璃(珠海)有限公司を中国に設立

アイピーアイ株式会社を吸収合併

台湾の遠東グループとの合弁により、遠東石塚グリーンペット株式会社を設立

鳴海製陶株式会社を完全子会社化

創業200年を迎える

王子HD株式会社と合弁で石塚王子ペーパーパッケージング株式会社を設立

日本機械金型株式会社を完全子会社化

姫路工場にてリサイクルPETボトル原料およびリサイクルPETボトル用プリフォームの一貫生産工場を稼働
