四国電力 について
事業別セグメント
従業員データ
(データ取得日 20240331)
グループ会社/子会社/関連会社(一部)
沿革

四国電力株式会社創立
当社初の重油火力阿南発電所1号機12.5万kW、運転開始

西条発電所1号機15.6万kW、運転開始(1965年度を境に、認可最大出力で火力発電が水力発電を上回る)

日本初の複合発電方式(ガスタービンと蒸気タービン)を採用した坂出発電所1号機19.5万kW、運転開始

坂出発電所3号機45万kW、運転開始

当社初の原子力伊方発電所1号機56.6万kW、運転開始

第二次オイルショックの発生

伊方発電所2号機56.6万kW、運転開始

本川発電所(揚水式)1号機30万kW、運転開始

伊方発電所3号機89万kW、運転開始(総出力202.2万kWの原子力発電所となる)

特別高圧の小売自由化がスタート

橘湾発電所70万kW、運転開始

高圧以上の小売自由化がスタート

伊方発電所3号機でプルサーマル発電開始

坂出LNG基地、運転開始

坂出発電所4号機35万kWのLNG化が完了し、運転開始

坂出発電所1号機29.6万kWのLNG化が完了し、運転開始

松山太陽光発電所2,042kW、営業運転開始

東日本大震災、福島での原子力事故発生

小売全面自由化がスタート

伊方発電所1号機の廃止

坂出発電所2号機28.9万kWのLNG化が完了し、運転開始

伊方発電所2号機の廃止

阿南発電所1・2号機の廃止

四国電力送配電株式会社(分割準備会社)設立

送配電部門を「四国電力送配電株式会社」として分社化

西条発電所1号機50万kWのリプレースが完了し、運転開始

阿南発電所4号機の廃止

大株主の状況
(データ取得日 202506)