東洋埠頭 について
事業別セグメント
事業内容
従業員データ
(データ取得日 20240331)
グループ会社/子会社/関連会社(一部)
沿革

当社の前身である日満倉庫㈱設立
川崎埠頭事務所開設

川崎埠頭に第1船着岸、営業開始

大阪埠頭事務所開設

新潟埠頭事務所開設

東洋埠頭商事㈱設立、日満倉庫㈱の全施設を賃借し全従業員を引き継ぐ

新潟営業所開設(1949年、支店に昇格)

大阪支店開設

社名を「東洋埠頭㈱」と改称

大阪支店博多埠頭営業所開設(1949年、支店に昇格)

東永運輸㈱設立

戦後接収されていた旧川崎埠頭事務所が返還され、川崎支店とする 以降、政府の石炭増産計画と相まって、埠頭商品の大量荷役が活発化

東京証券取引所に株式を上場

豊洲支店開設

晴海埠頭に当社初の多階建倉庫を独自設計により竣工

東京支店開設

川崎支店において大型鉱石船(48,000トン)の着岸荷役成功

大阪支店化成品サイロ営業所開設

川崎支店第1次サイロ竣工、以降サイロ商品の取扱いが本格化

東大阪流通団地に大阪支店東大阪営業所開設

鹿島営業所開設(1973年、支店に昇格)

全農サイロ営業所開設(1973年、鹿島支店へ移管)

東日本くみあい飼料営業所開設(1973年、鹿島支店へ移管)

シビル・ポートサービス㈱設立

川崎支店高層棚自動化倉庫竣工

東洋埠頭作業㈱設立(1992年、鹿島東洋埠頭㈱に社名変更)

板橋共同作業㈱設立

東光ターミナル㈱設立

博多支店須崎営業所開設

梅町作業㈱設立(2004年、㈱ティーエフ大阪に社名変更)

川崎支店に当社初の輸入青果物倉庫を竣工以降、輸入青果物の取扱いが本格化

大阪支店衣浦営業所開設

東京支店立川営業所開設

東京支店足立営業所開設

東京支店仙台営業所開設(2002年、廃止)

㈱東洋埠頭配送センター設立(1991年、東洋埠頭陸運㈱に社名変更、2005年、東京東洋埠頭㈱に社名変更)

川崎支店BT4号機新設

新潟支店閉鎖(1983年、新潟東洋埠頭㈱を設立し設備を賃貸)

常盤運送㈱の株式を取得、子会社とする(1985年、志布志東洋埠頭㈱に社名変更)

志布志事業所(鹿児島)開設(1990年、支店に昇格)

志布志事業所全農サイロ営業所開設

志布志事業所鹿児島営業所開設

鹿島支店関東グレーンターミナル営業所開設

鹿島支店神の池物流センター開設

東扇島事業所開設(1998年、支店に昇格)

タイ東洋埠頭設立

本社吉井営業所開設(1995年、東京支店へ移管)

東京支店有明営業所開設

ジューロ航空㈱の株式を取得、子会社とする(1994年、㈱東洋トランスに社名変更)

博多支店久留米物流センター開設

川崎支店埠頭部大黒骨材営業所開設(2025年、廃止)

東扇島事業所大黒埠頭営業所開設

川崎支店BT5号機新設

㈱東洋トランスの出資により中国 上海に上海青旅東洋物流有限公司設立

鹿島支店常陸那珂営業所開設(2020年、事業所に昇格)

東京支店板橋営業所開設

㈱オーエスティ物流設立

タイ東洋埠頭を清算、スリタイ東洋ロジスティックス設立

大井事業所開設

㈱東洋トランスの子会社としてロシア モスクワにOOO東洋トランス設立

東扇島支店コンテナターミナル営業所開設

志布志支店宮崎営業所開設

㈱東洋埠頭青果センター(大阪)設立

大阪地区で輸入青果物の取扱いを開始

㈱東洋トランスの子会社としてロシア モスクワに OOOTB東洋トランス設立

博多支店香椎センター開設

川崎支店BT6号機新設

港運部を新設

豊洲支店が川崎支店豊洲営業所へ組織変更

博多支店那の津営業所開設

東京オリンピック選手村建設に伴い東京支店晴海営業所閉鎖

東京支店青海倉庫開設

安全・品質管理部を新設

志布志支店新若浜物流センター開設

広報部及び経営企画部にSDGs課を新設

東扇島支店船橋DXセンター営業所開設

デジタル推進部を新設、情報システム部を情報管理部と改称

㈱東洋トランスとの共同出資によりカザフスタン アルマティに東洋トランスセントラルアジア有限責任会社設立

港運部をコンテナ事業推進部と改称

大株主の状況
(データ取得日 202506)