東海運 について
事業別セグメント
事業内容
従業員データ
(データ取得日 20240331)
グループ会社/子会社/関連会社(一部)
沿革

東 海運株式会社創立 山下汽船株式会社の東京湾における専属回漕業を開始
港湾運送事業法の施行(同年5月)により、京浜港・横須賀港・門司港・八幡港・徳山港・津久見港の6港にて事業登録(昭和37年12月 港湾運送事業法の改定により免許制へ移行)

汽船龍洋丸を購入、小野田セメント株式会社(現・太平洋セメント株式会社)の海上輸送業務を開始

原田荷役株式会社(現・持分法適用関連会社)を設立し、東京港の沿岸作業部門を全面委託

倉庫業認可

睦海運株式会社、中央運輸株式会社の2社を吸収合併

内航運送業(第1号業者)許可

通関業許可

内航船舶貸渡業許可

セメント海上輸送の競争力強化のため、イースタンマリンシステム株式会社(現・連結子会社)を設立

阪神地区の港湾運送事業の基盤強化を目的に、近畿港運株式会社(現・連結子会社)の株式を取得

国際複合一貫輸送事業の東南アジアにおける中核拠点とするため、タイにSIAM AZUMA MULTI-TRANS CO.,LTD.(現・持分法適用非連結子会社)を設立

京浜地区における陸上輸送の拡大を図るため、株式会社トーユー(現・アヅマ・ロジテック株式会社 現・連結子会社)を設立

海運事業部を設置

横浜大黒町土地(当社所有)を賃貸提供し、岩谷産業株式会社との共同出資により、横浜液化ガスターミナル株式会社(現・持分法適用関連会社)を設立

産業廃棄物収集運搬業許可

京浜事業部を設置

セメントの海外輸送を目的に、パナマに現地法人AZM MARINE S.A.(現・連結子会社)を設立

関東事業部、中部・関西事業部(現・中部事業部)、九州事業部、東京陸運事業部を設置

営業基盤の強化を目的に、豊前開発株式会社と久保田海運有限会社を合併し、豊前久保田海運株式会社(現・連結子会社)を設立

東京証券取引所市場第二部に株式を上場

東京証券取引所市場第一部銘柄に指定

国際複合一貫輸送の拡充・拡大を図るため、NVOCC業務の新ネットワーク、TANDEM GLOBAL LOGISTICSを構築

CIS地域の商権拡大を目的に、モスクワに現地法人AZUMA CIS LLCを設立

NVOCCネットワークを強化し、国際複合一貫輸送の拡充・拡大を図るため、オランダに現地法人TANDEM GLOBAL LOGISTICS (NL) B.V.を共同出資により設立

タイにおける陸運事業を強化するため、SIAM AZUMA MULTI-TRANS CO.,LTD.の陸運部門を分離・独立させ、AZUMA TRANSPORT SERVICES (Thailand) CO.,LTD.(現・持分法適用非連結子会社)を設立

国内物流事業の強化・拡大を目的に、関東エアーカーゴ株式会社(現・連結子会社)の株式を取得

日本におけるタンデム事業のより一層の拡充・拡大並びに航空貨物事業に対する需要への対応を図るため、株式会社KSAインターナショナルとの共同出資により、タンデム・ジャパン株式会社(現・連結子会社)を設立

モンゴルでの事業展開の拡大を図るため、AZUMA SHIPPING MONGOLIA LLCを設立

中国華北地区における新たな営業拠点を確保し、また、新規事業の一環として、中国国内の各種物流事業への展開を促進するため、青島に現地法人東華貨運代理(青島)有限公司(現・連結子会社)を設立

株式会社トーユーがアヅマ・ロジテック株式会社に商号を変更

アグリ事業検証のため、ミニトマトの植物工場であるAZUMA FARM三重を三重県津市に建設

AEO制度における「特定保税承認者」承認取得

AEO制度における「認定通関業者」認定取得

AZUMA FARM三重の施設を拡張し、新規事業として本格稼働

九州新門司地区に危険物マルチワークステーションを建設し、稼働開始

フレキシタンクを使用した液体輸送サービスに参入

東京証券取引所市場再編に伴い、「スタンダード市場」へ移行

旅客船配乗業務に参入することを目的に、東成マリン株式会社(現・連結子会社)を設立

大株主の状況
(データ取得日 202506)