ワールド について
事業内容
グループ会社/子会社/関連会社(一部)
沿革

資本金200万円にて神戸市生田区(現中央区)に株式会社ワールドを設立
東京都台東区に東京店を開設

神戸市葺合区(現中央区)八幡通に神戸本社ビルを竣工

子供服分野へ進出

株式会社リザを設立し、小売分野へ進出

CI(コーポレート・アイデンティティ)を導入し、現社章、現ロゴタイプ、企業カラーを採用

縫製分野へ進出

メンズ分野及びスポーツウェア分野へ進出

株式会社ワールドファッションエス・イー・を設立し、販売員教育分野へ進出

株式会社ワールドテキスタイルを設立し、繊維商社分野へ進出

株式会社ワールドインダストリーを設立し、縫製分野の一層の拡充を図る

株式会社ノーブルグーを設立し、百貨店市場へ進出

神戸市中央区港島中町(ポートアイランド)に新社屋を竣工し、本社を移転

海外進出として上海に合弁会社上海世界時装有限公司を設立

海外進出として台北に現地法人台湾和亜留土股份有限公司を設立

上海にニット生産の合弁会社上海世界針織有限公司を設立

株式額面変更のため、形式上の存続会社である株式会社ワールドに吸収合併される

中期経営ビジョン「スパークス(SPARCS)※」構想を発表

大阪証券取引所市場第二部に上場

東京証券取引所市場第二部に上場

東京証券取引所及び大阪証券取引所の市場第一部銘柄に指定

海外進出として北京に世界時装(中国)有限公司を設立

株式会社イッツデモを設立し、服飾雑貨、生活雑貨を提案する業態の拡充を図る

繊維専門商社株式会社プライムキャストを子会社化し、生産系改革を強化

株式会社ジェイテックスを子会社化し、ホームファッション事業に参入

MBOによる株式の公開買付けを行い、上場を廃止

株式会社ハーバーホールディングスアルファと合併し解散

株式会社ハーバーホールディングスアルファが商号を株式会社ワールドに変更

中国における生産機能会社として、世界時興(上海)貿易有限公司を設立

株式会社ファッション・コ・ラボを設立し、ECモール事業と他社EC事業の業務受託事業を行うデジタルプラットフォーム事業へ進出

株式会社ワールドフランチャイズシステムズを設立し、主に近隣商圏型の「シューラルー」ブランドのフランチャイズ事業を開始

株式会社ケーズウェイを子会社化し、ルームウェア、肌着等のインティメイト事業へ本格参入

株式会社ワールドを事業持株会社とする持株会社体制へ移行

株式会社日本政策投資銀行とファンド運営会社株式会社W&Dインベストメントデザインを設立し、ファッション特化型の共同ファンド「W&Dデザインファンド」を組成

フューチャー株式会社とのジョイントベンチャー、株式会社ファステック・アンド・ソリューションズを設立し、ファッション関連企業向けコンサルティング機能を提供する

株式会社アスプルンドを子会社化し、家具や雑貨などの輸入・販売・卸を行うライフスタイル事業を強化

サブスクリプション(定額利用)型ファッションレンタルサービス「サスティナ」を展開する株式会社オムニスの株式を取得

株式会社ティンパンアレイを子会社化し、リユース事業に参入

クラウドファンディングプラットフォームを運営する株式会社キャンプファイヤーに出資

東京証券取引所市場第一部に上場

W&Dデザインファンドを通じて、高級革製品を展開する株式会社ヒロフの株式を取得

株式会社ナルミヤ・インターナショナルの株式を追加取得し、持分法適用関連会社化

靴の総合企業である神戸レザークロス株式会社を子会社化

株式会社ゴードン・ブラザーズ・ジャパンと合弁会社の株式会社アンドブリッジを設立し、オフプライスストア業態を開発

高級バッグのシェアリングサービスを提供するラクサス・テクノロジーズ株式会社を子会社化し、シェアード・リユースサービス事業を強化

持分法適用関連会社の株式会社ナルミヤ・インターナショナルを子会社化

プラットフォーム事業のB2B外販の強化やクロスセル等のシナジー創出に向け、株式会社ワールドプラットフォームサービスを設立

東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行

W&Dデザインファンドからラグジュアリーセレクト「ストラスブルゴ」を運営する、株式会社ストラスブルゴの100%株式を取得し、子会社化

オフプライスストアを運営する持分法適用関連会社の株式会社アンドブリッジの株式を追加取得し、子会社化

子会社のラクサス・テクノロジーズのIPOにより持分法適用関連会社化

デジタル事業のB2Bソリューションの一層の拡充を図るため、株式会社OpenFashionの株式を追加取得し、子会社化

プラットフォーム事業のB2B外販を拡大するため、エムシーファッション株式会社を子会社化

プラットフォーム事業の国内生産キャパシティー強化のため、株式会社ワールドソーイングを子会社化

大株主の状況
(データ取得日 202506)