王子ホールディングス について
事業別セグメント
製品カテゴリ
従業員データ
(データ取得日 20240331)
グループ会社/子会社/関連会社(一部)
沿革

「苫小牧製紙株式会社」として発足
商号を「王子製紙工業株式会社」と変更

林木育種研究所(現 バイオリソース開発センター)設置

中央研究所(現 イノベーション推進本部)設置

商号を「王子製紙株式会社」と変更

北日本製紙株式会社と合併

CarterOjiKokusakuPanPacificProject(現 PanPacForestProductsLtd.)稼働(ニュージーランド)

日本パルプ工業株式会社と合併

東洋パルプ株式会社と合併

神崎製紙株式会社と合併し、商号を「新王子製紙株式会社」と変更

本州製紙株式会社と合併し、商号を「王子製紙株式会社」と変更

当社の持分法適用関連会社である高崎三興株式会社、当社の連結子会社である中央板紙株式会社及び北陽製紙株式会社の3社との共同出資により、段ボール原紙の共同販売を行う「王子板紙株式会社(現 王子マテリア株式会社)」を設立

全国7地区の段ボール子会社7社を、当社の段ボール部門を含めて1社に統合し、商号を「王子コンテナー株式会社」と変更

段ボール原紙共同販売会社である王子板紙株式会社(現 王子マテリア株式会社)に、当社段ボール原紙製造部門、当社連結子会社である高崎三興株式会社、中央板紙株式会社、北陽製紙株式会社及びオーアイアール株式会社を統合し、段ボール原紙の生産・販売体制を一元化

家庭用紙事業に関して、生産・販売体制の一元化を図るため、家庭用紙販売会社である株式会社ネピアに、当社家庭用紙製造部門及び当社連結子会社であるホクシー株式会社を統合し、商号を「王子ネピア株式会社」と変更

特殊紙及びフィルム事業に関して、特殊紙及び白板紙の生産販売会社である富士製紙株式会社に、当社特殊紙及びフィルム事業部門を統合し、商号を「王子特殊紙株式会社(現 王子エフテックス株式会社)」と変更

段ボール事業に関して、段ボール業界第3位(生産量)の森紙業グループ各社の株式を取得

中国江蘇省南通市において、現地合弁会社である江蘇王子製紙有限公司を設立

段ボール事業に関して、マレーシアの板紙・段ボールメーカーであるGSPaper&PackagingSdn.Bhd.(現 GSPPHoldingsSdn.Bhd.)の持株会社であるPaperboxHoldingsLtd.の株式を取得

段ボール事業に関して、マレーシアの段ボール製造販売大手HartaPackagingグループの持株会社であるHPIResourcesBhd.の株式を取得

イメージングメディア事業に関して、FibriaCeluloseS.A.より、ブラジルの感熱記録紙、ノーカーボン用紙の製造販売の拠点であるPiracicabaIndústriadePapéiseParticipaçõesLtda.の株式を取得し、商号を「OjiPapéisEspeciaisLtda.」と変更

パルプ事業に関して、独立行政法人国際協力機構より、ブラジルの市販パルプメーカーであるCeluloseNipo-BrasileiraS.A.を100%子会社として有する日伯紙パルプ資源開発株式会社の株式を取得し連結子会社化

持株会社制に移行し、商号を「王子ホールディングス株式会社」と変更

パルプ、板紙及びパッケージング事業に関して、CarterHoltHarveyLtd.からニュージーランド・オーストラリアを拠点とするCarterHoltHarvayPulp&PaperLtd.(現 OjiFibreSolutions(NZ)Ltd.)及びその関係会社の株式を取得

CeluloseNipo-BrasileiraS.A.を100%子会社として有する日伯紙パルプ資源開発株式会社が自己株式を取得した結果、議決権割合が100%に増加

OjiFibreSolutions(NZ)Ltd.及びその関係会社を100%子会社として有する王子オセアニアマネジメント株式会社の株式を追加取得し完全子会社化

高機能ラベル印刷加工事業に関して、東南アジア及び中国の6カ国に事業拠点を有するAdampakグループの親会社であるAdampakPte.Ltd.の株式を取得

大株主の状況
(データ取得日 202506)