日本板硝子 について
事業別セグメント
従業員データ
(データ取得日 20240331)
グループ会社/子会社/関連会社(一部)
沿革

日米板硝子株式会社を設立
二島工場の操業開始

社名を日本板硝子株式会社に変更

四日市工場の操業開始(現・四日市事業所)

舞鶴工場の操業開始(現・舞鶴事業所)

千葉工場の操業開始(現・千葉事業所)

舞鶴工場にて東洋初となるフロート板ガラスの生産を開始

セルフォック®開発

研究所(現・技術研究所)を兵庫県伊丹市に開設

日本安全硝子株式会社を吸収合併し、京都工場(現・京都事業所)及び川崎工場の操業開始

マレーシアに初の海外投資

自動車用ガラスの合弁会社をメキシコに設立

超薄板ガラス(UFF:Ultra Fine Flat Glass)の生産開始

硝子繊維製品の販売を開始

創立60周年を記念し財団法人(現・公益財団法人)日本板硝子材料工学助成会を設立

川崎工場相模原製造所(現・相模原事業所)の操業開始

自動車用ガラスの合弁会社をアメリカに設立

リビー・オーエンス・フォード社の株式の20%を取得

自動車用ガラスと高機能ガラス事業の合弁会社を中国に、建築用ガラスの合弁会社をベトナムに設立

日本硝子繊維株式会社を吸収合併し、津事業所を設置

ピルキントン社に出資

ピルキントン社、持ち分法適用会社になる

本店所在地を大阪から東京に移転

ピルキントン社、当社の完全子会社となる

委員会設置会社(現指名委員会等設置会社)へ移行

ベトナムに、2番目の建築用ガラスの合弁会社を設置

ベトナムで太陽電池パネル用ガラス製造を開始

米国およびベトナムに、太陽電池パネル用ガラス製造のためのフロートラインを新設

「中期ビジョン」及び新中期経営計画「リバイバル計画24(RP24)」を発表

大株主の状況
(データ取得日 202506)